(About)スタジオとプロフィール
英語と日本語、 そのあいだに。
TransLocal JPは、単なる「翻訳」ではなく「伝わる」を大切にする、日英バイリンガルのローカライズ・コンテンツ制作スタジオです。正確な言葉よりも、読み手の心に届く表現にこだわり、SaaS・D2C・ローカルブランドの海外展開を言葉からデザインまで一気通貫でサポートします。国境を越えて挑戦する事業に、伴走するパートナーでありたいと考えています。
プロフィール
CHIARI O.
Localization Designer
ことばの違いだけでなく、読み方・信頼のしかた・選び方の違いまで越えていく。英語と日本語のあいだで、その橋渡しをしています。
日本語ネイティブで、英語はビジネスレベル。業界専門紙で3年間、法人営業と記者を経験しました。記者としては自治体の公共事業の入札や計画を取材・報道し、業界のキーパーソンや自治体の首長へのインタビューも担当しました。
書く力、伝える力、そして現場で話を聞く力。その経験をもとに、「訳した感じ」のない自然なことばと、SEOや読み手の視点に立った設計を、戦略からデザイン・納品まで一人で一貫して手がけています。
- 2026 —
フリーランス ローカライズデザイナー
日⇄英のローカライズ・トランスクリエーション(Webサイトのコピー、SEO記事、文化面のコンサルティング)。
- 2025 — 2026
専門紙 記者
公共事業の入札・計画の取材報道。業界関係者や自治体首長へのインタビュー。
- 2023 — 2025
専門紙 法人営業
紙面・Webメディアの広告営業、特集企画。
- 2018 — 2022
関西学院大学 国際学部
国際学士。
Principles
大切にしていること
言葉より、文脈を。
意味は辞書の中ではなく、文化の中にあります。
読み手から考える。
すべての判断は、画面の向こうにいる人から始まります。
思い込みより、リサーチを。
直感を、データと実際のユーザーで確かめます。
Works
実績は、ただいま準備中です。
現在進行中のプロジェクトを、ケーススタディとして順次公開していく予定です。